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太陽光リスク


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1.自然リスク

2.物損リスク

3.供給リスク
4.まとめ

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1.自然リスク

太陽光は自然エネルギーなので自然リスクが発生します。それは太陽光は自然発生なので仕方ない部分である。
例えば、こらから先日本に晴れの日が来ない場合は太陽光が出ないため太陽光のら投資は失敗になります。
逆に毎日晴れになれば投資としては成功になります。
と言ったように天気によって左右されるので自然的なリスクはともないます。

2.物損リスク

太陽光発電は、太陽光パネルにて発電を行います。
もちろんパネルが壊れてしまえば収入がなくなってしまいます。
太陽光パネルの劣化リスクや破損リスク、台風などでも、リスクがあります。
盗難も最近は多くなっているようです。
また、子供が石投げたりすることも十分考えられるケースなので対策は必要ですね。

3.供給リスク

今回は四国電力で行っていますが、簡単にいうと需要がなければ電力は買い取らないということです。
電気を使用する頻度が多い夏場、冬場は特に問題なさそうですが5月などのあまり電気が必要ないシーズンは買取がストップしてしまう可能性があります。
但し、H29現在は行われていないので何とも言えません。
電力会社は買取したくない思いもあるかもしれませんね。

4.まとめ

今回は良い面ではなくリスク全般をあげてみました。
上記リスクは簡単にまとめたものですが起こりうる可能性は十分あるかもしれません。
但し、投資にリスクはつきものです。このご時世、サラリーマンで預金だけではリスクが高すぎます。
なぜ、リスクが高いのか?
会社は90%ぐらいはいずれ潰れる可能性があります。なぜか皆さん根拠なしに自分の会社潰れないと思っていませんか?
ひとつの収入、ひとつの資産「円預金」はリスク高すぎますので資産、収入の分散は必須になってくる可能性が高いです。
今回の、太陽光は投資先のひとつとしては良いのではないでしょうか。